私がキャッシングの利用を考えたのは、どうしても欲しい物があったからです。自分のパートのお金だけでは到底購入することもできませんし、夫に相談することができない品物だったので、キャッシングを利用できないかなと考えたのです。最初はキャッシング=借金なので、とても悪いことをしている感覚がありましたが、実際に自動契約機から申し込みをして借入をしてみると、とてもスムーズに借入できたので、良くも悪くも借金をしている感覚がなく、同時罪悪感を感じる隙間がありませんでした。

主婦でパートタイムでしか働いていない私でもキャッシングが利用できたのは、夫の社会的信用度が高いからだと理解しています。私のお小遣いの範囲で毎月返済していますし、夫に掛ける迷惑はなく、自分の欲しい物を購入できたので、非常に満足しています。月々の返済額は私のお小遣いの範囲で十分支払えるので、延滞することはまずありません。こんなに安心して利用できるサービスなら、もっと早くから利用しておけば良かったと感じています。ただ、優秀な利便性は借金している感覚を薄くするので、キャッシングの使用は十分に気をつけていこうと心を引き締めています。いざというときの頼れる存在があるのは心強いです。